2023年5月11日木曜日


 こんにちは! 日ごろの幼児教室コペル、児童発達支援コペルプラス の通室生様、保護者様への感謝の気持ちを表すイベントとして、 花豆無料頒布会を開催いたします。 弊社(FCオーナー合同会社梅木)の経営する群馬県片品村の ペンション銀河で採れた花豆でございます。

 花豆無料頒布会は、大人であればどなたさまもご参加いただけます! コペルミニレッスン&整体お試し会と同時開催です。

 日時:2023年5月27日(土曜日)11時~12時 会場: 文京シビックセンター3階障害者会館和室: 文京区春日1-16-21文京シビックセンター3階 

 配布物: 令和4年度群馬県片品村産花豆200グラム(一袋あたり)

 配布数:80袋。(限りがございます。) 注意事項:市価相当額約600円(一袋当たり)です。

 お申し込み方法: 事前予約制です。当日配布は受付順です。 

 お申込みは、

 *080-6632-3915(合同会社梅木、フランチャイズオーナー) 

 *sendagi-copel@copel.info(教室メール) 

*03‐5842‐1995(教室直通) までお願い致します。

 数量超過の場合はキャンセル待ちとさせて頂きます。

 キャンセル分は13時から配布いたします。

 花豆は調理してお召し上がりください。 花豆甘納豆のレシピをご用意いたしました。 注意:花豆は生では食べられません。また、硬くて大きい(2cm×1cm×1cm程度)ので、お子さまの手の届かないところで保管をお願いいたします。誤嚥の恐れがございます。

 それでは、皆様のお越しを楽しみにお待ちしております😊

2023年5月9日火曜日

こんにちは!
本日は、私が今度行ってみたいと思っている和食展です。

皆さん、和食はユネスコの無形文化遺産に登録されている事はご存じでしたか?

和食の起源は諸説ありますが、米と魚を中心とした食文化が発達している事から、その原型は神へのおもてなしだそうです。

日本は春夏秋冬、4つの季節がありその季節ごとにしか味わえない「旬」の食材があります。
自然から頂いた食べ物に感謝をし、季節の節目に祭りをとりおこなってきました。

このようにして日本の食文化、伝統行事がはぐくまれてきたのですね!

この和食展、国立科学博物館で10月末会期でちょっと先になりますが皆さんも是非、行ってみてください😊
 

2023年4月25日火曜日

こんにちは!
千駄木教室よりお知らせです😊

5月27日(土)11時~
ミニレッスン&整体お試し会のイベントを開催致します。

整体で日頃の疲れをとり、お子様と楽しいレッスンを受けてみませんか?💕

皆さまのご応募をお待ちしております!

💫お問い合わせ・お申込みはこちら!💫

*合同会社梅木(FCオーナー)
080-6632‐3915

*コペル千駄木教室
03‐5842‐1995
sendagi-copel@copel.info

*コペル受付
0800‐777‐877

どちらからでもお申込み可能です。
 


 こんにちは!

千駄木教室です😊

皆さん、判じ絵はご存じですか?

元々は平安時代の言葉遊びにルーツがあり、江戸時代に庶民の間で流行ったなぞなぞです。

百姓一揆や飢饉で贅沢は禁止、浮世絵も遊女の名前を載せたものを売ることが出来ませんでした。

そんな中、浮世絵師たちは作品の隅に誰の事を描いたのかこっそり分かるように絵解きとして載せたそうです。

判じる、とは判断する、推し量って考えることです。

是非皆さんも判じ絵と検索して解いてみてくださいね!
子どもから大人まで楽しめる脳トレです✨

2023年4月18日火曜日

こんにちは!
今日は根津神社のつつじ祭りを見に行って来ました。

大勢の人でごった返していて出店がたくさんでていて活気がありました。

このつつじ苑は徳川綱重(5代将軍綱吉の兄)が屋敷の庭につつじを植えたことに始まり350年の歴史があります。

つつじの花言葉、、、皆さんはご存じですか?

全般的な花言葉は、慎み・節度・節制・自制心・努力・訓練です。

そして実は花の色によって違うんです。

ピンクのつつじは、愛の喜び。
赤のつつじは、燃え上がる想い。
紫のつつじは、美しい人。

素敵な花言葉ですね!😊
 

2023年4月11日火曜日

こんにちは!
千駄木教室です。

来月5月は端午の節句😊

端午とは、「はじめての午の日」を意味し、もともとは5月に限った日ではありませんでした。
「午」という字は「ゴ」とも読むため五月五日の「五」と混同されていき、
その影響を受け、日本でも五月五日に端午の節句として厄除けの儀式が行われるようになりました。

江戸時代になると公儀の祝日として定められ、武家では後継ぎの誕生は最大のお祝い事でしたので兜や鎧を飾り一族の繁栄を願う重要な行事となったようです。

また、こいのぼりは中国の故事「登竜門」から来ており、急流をさかのぼり、やがて龍になるという立身出世を願う飾りです。
こいのぼりも江戸時代から町人階層から生まれました。

知っているようで知らないお話ですね!
 

2023年4月5日水曜日

こんにちは!
千駄木教室です。

本日の写真は、図鑑に載っていたパンダを息子が描いたものです。

毛の流れがよく分かりますよね!
そして本人曰く、笹の葉の形をよく観察して書いたことが自慢らしいです😊

こういった絵の模写などは単純に絵が上手くなるだけではなく沢山のメリットがあります。

まずは、観察眼が身に付くことです。

見比べながら書くと目がたくさん動き、たくさんの情報を把握、識別できるうようになります。

最近は携帯電話ばかり見る子供が増えいつも一点ばかりをみつめるので、目がたくさん動かせない子が多くなりました。

なので映画館の大きな画面で目を動かしながら観る映画は途中で話が分からなくなるらいしです。

画面が大きいので画面の隅や風景、背景等の重要な情報が捉えられないんだそう。

二つ目は、表現力。
表現の引き出しが増える事です。

皆さんも是非、見比べて絵を描いてみてくださいね!
 

  こんにちは! コペル千駄木教室です🐻 この度コペル千駄木教室は2024年8月末日をもちまして閉校する運びとなりました。 千駄木教室は閉校となりますが、コペルは引き続き、子どもたちの笑顔と成長のお手伝いが出来るように努めて参りますので今後ともよろしくお願いいたします。 これま...